兼六土地建物の注文住宅は高品質な材料をリーズナブルに使えるメリットがあります

総合不動産メーカーの兼六グループで主に注文住宅を販売する兼六土地建物は、オリジナリティーにあふれた住宅販売で注目を集めています。
高品質である事は業界で広く知られていても、コストの問題で一般住宅には使いにくい新素材建材を積極的に取り入れているという特徴があります。
兼六グループ全体で新素材建材を購入し、コストダウンを計れるのはグループ全体の施工件数が多いからです。
施工件数が多いということも、品質の安定に結びついています。
一例として、兼六土地建物の注文住宅では、壁材として新素材建材のダイライトパネルが推奨建材です。
もちろん従来の集成合板を使ってコストを下げる事もできますが、ダイライトパネルを壁材として使うのには大きなメリットがあります。
ダイライトパネルの素材原材料はガラス繊維と鉱物繊維であるため、耐火性が非常に高いのです。
従来の集成合板よりも強度が高く、耐震性にも優れています。
高品質な材料をリーズナブルな価格で使えるのは、兼六土地建物の大きな魅力です。